朝日温泉について
朝日温泉について
朝日温泉の想い
朝日温泉の想い
朝日温泉は、「人と人を繋ぐこと」をミッションに、100年先の日本にも銭湯文化を残していきたいと考えています。
地域に“知っている人”が増えること。そして、その人たちと同じ湯に浸かって、裸で付き合い、日々顔を合わせることで、少しずつ心をひらいたコミュニケーションが生まれていく。
そんな関係を広げて、「地域みんなで子育てをする」といった町の中の小さな“居場所”になれるように努めます。


朝日温泉 田丸 正高


朝日温泉 田丸 正高
朝日温泉は、「人と人を繋ぐこと」をミッションに、100年先の日本にも銭湯文化を残していきたいと考えています。
地域に“知っている人”が増えること。そして、その人たちと同じ湯に浸かって、裸で付き合い、日々顔を合わせることで、少しずつ心をひらいたコミュニケーションが生まれていく。
そんな関係を広げて、「地域みんなで子育てをする」といった町の中の小さな“居場所”になれるように努めます。
みんな集まれ、おもろいお風呂
みんな集まれ、おもろいお風呂


朝日温泉は次の3つをスローガンに掲げています






お風呂を使った、おもろいイベントをしたい!そんな仲間を大募集!
朝日温泉の歴史
朝日温泉の歴史
朝日温泉のルーツは、石川県加賀出身の祖父母が現在の大阪市北区大淀にあった角形湯に入ったことに始まります。
1945年6月の大阪大空襲で角形湯は焼失し、一度石川県に戻りました。終戦後再び来阪し、東成区や西成区で銭湯を経営。1960年に現在の場所で朝日温泉として営業をスタート。
1986年10月には建物を解体して新たに建て直しました。約20年後の2007年12月に建物の原型を残しつつ、全面リニューアルを行い現在に至っています。


朝日温泉のあゆみ
朝日温泉のあゆみ



